ニューヨークでの社会人生活

スポンサーリンク
ca-pub-168838939322688
ニューヨークでの社会人生活

第12章:ニューヨークの大手銀行の就職面接で33倍の競争率を突破

※当ページにはアフィリエイトリンクが含まれています。アメリカで就職活動をするにあたって、私はまず米系のエージェントに相談した。アメリカに渡って数年、せっかくならアメリカの会社で働きたいと思っていたからだ。ところが、エージェントから届く求人は...
ニューヨークでの社会人生活

第11章:NYで就職:旅行会社から大手銀行へ転職|ビザサポートがカギだった

ビザをサポートしてくれる会社を探すインターン期間が終了し、就職先を探すために、ワーキングビザをサポートしてくれる会社をアメリカ系のエージェント経由で探した。日系ではなくアメリカ系の会社に就職したかったのでアメリカ系のエージェントを利用したの...
ニューヨークでの社会人生活

第10.7章:一人でボストン出張に行かされた話

*このブログにはアフィリエイトが含まれています。インターン時代、急遽一人でボストンへ出張に行かされたことがあった。本来は課長の通訳として同行する予定だったが、当日、顔面蒼白の課長は腹部を押さえながら空港まで這うようにして来たものの、ロビーの...
ニューヨークでの社会人生活

第10.5章:バブル期のニューヨーク|日本がマンハッタンを買い漁っていた頃の目撃談

*このブログにはアフィリエイトが含まれています。はじめに1980年代後半、日本は空前の好景気に沸いていた。三菱地所がロックフェラーセンターを購入し、安田火災海上保険(現・損保ジャパン)がゴッホの「ひまわり」を当時の絵画落札最高額となる約53...
ニューヨークでの社会人生活

第10章:アメリカ大学卒業後にニューヨークへ|日系旅行会社でインターンの体験談

卒業と同時に声がかかった取得した学位は芸術学部と商業芸術学部、副専攻として美術史。個人情報の扱いが今ほど厳しくなかった時代、1つ目の学位を取得する少し前から日系の会社に就職の声をかけられていた。ウィスコンシンの日系食品会社とロサンゼルスの日...
ニューヨークでの社会人生活

【アメリカ留学記】突然の高熱で死の恐怖。アメリカで緊急搬送された私のリアルな闘病体験

*この記事にはアフィリエイトが含まれています。アメリカでの生活にも慣れてきた頃、私は人生で一番と言っていいほどの恐怖を経験した。前触れもなく襲ってきた突然の病気。日本とは勝手が違いすぎるアメリカの医療システムと、言葉の壁。「一人暮らしの部屋...
ニューヨークでの社会人生活

第9章:「アメリカに行けば英語が話せる」は大嘘だった|留学しても英語が伸びない本当の理由

「度胸と愛嬌」にはなれなかった、もどかしい日々よく「おしゃべりな人は語学の天才だ」と言われるが、確かにそうだと思う。度胸と愛嬌だけで、文法がめちゃくちゃでも会話をこなしていく人を何人も見た。あっという間に話せるようになる彼らが羨ましかった。...
ニューヨークでの社会人生活

コラム:ウィスコンシンの極寒の冬とシカゴへの買い出し

※本記事にはアフィリエイト広告が含まれています。マイナス15℃の世界ウィスコンシン州の冬は、日本では想像もできないほど厳しい。平均気温はマイナス10℃からマイナス15℃に達し、積雪は120〜130cmにもなる。内陸部特有の寒さで、冬は長く、...
ニューヨークでの社会人生活

コラム:寮生活とアパートへの引っ越し|大根を育てようとした話

※本記事にはアフィリエイト広告が含まれています。ジルとの出会い入学直後に案内された寮の部屋は二人部屋でルームメートがいた。ジルという名の、そばかすが可愛らしい赤毛のアメリカ人女性だった。英語もままならない私を、ジルは温かく迎えてくれた。言葉...
アメリカの大学に留学

第1.5章:アメリカで初めて車を買った話|渡米14日で免許取得・FORD車購入までの体験

※本記事にはアフィリエイト広告が含まれています。空港に迎えに来てくれた寮長空港には寮長が迎えに来てくれていた。アメリカ人の中でも背の高い女性で、152センチの私は見上げるようにして挨拶をした。寮に向かう途中の車内でなるべく早く運転免許証を取...
スポンサーリンク
ca-pub-168838939322688